7月度会員銘柄実績 6/29〜7/27 『月曜から金曜まで1週間の110%超え銘柄実績』
110%超え 23銘柄!
日付 コード 銘柄 推奨時 高値 上昇率 <6.29> 3034 クオール 184000 202000 110% 8732 マネーパートナ 467000 551000 118% 4841 Dクリック 56600 66400 117% <7.3> 9381 AIT 255000 301000 118% <7.6> 3835 eBASE 437000 487000 111% 3842 ネクストジェン 539000 593000 110% <7.9> 3334 インターネットJPN 82000 101000 123% 3838 AQI 463000 560000 121% 8732 マネーパートナ 504000 605000 121% 2158 UBIC 17470 20140 115% <7.11> 3777 ターボリナックス 87000 97000 111% <7.16> 2356 TCBテクノ 125000 141000 113% 4815 J-DC 71400 91100 128% <7.19> 3070 アマガサ 219000 259000 118% 2144 やまねM 219000 250000 114% 3082 きちり 269000 306000 114% <7.21> 4841 Dクリック 59800 66000 110% 2432 DENA 429000 497000 116% <7.23> 3082 きちり 272000 363000 133% 3854 アイル 413000 453000 110% 3853 インフォテリア 76900 93500 122%
以上23銘柄。6月29日については会員銘柄を発表以後になりますので計上しています。また逆に今月は7月27日までで30日以降は8月度になります。ホームページの方には http://mm.visia.jp/akaten/ 7月度分しか入れていません。全体的に先月6月度は22件が110%超えでしたので変わらなかったということでしょうか・・・正直今月は新興市場はかなり厳しく米株式は前半は行け行けドンドン!!って感じでしたが後半は急落。誰もが予測してたはずです。しかし上がるから買いたくなる。株はやはり怖いです。赤点補習塾はこのように1週間の実績、1ヶ月の会員銘柄を発表しています。全てではありませんが1週間同じ銘柄は出しません。1週間サイクルですので好調な銘柄は何度でも出てきます。つまり新興市場は持っても3日が限度のようです。長く持っておくことも大事ですが短期利幅を狙うなら新興市場しかありません。ただ失敗は成り行きで朝一番に買うとかなり痛い目にあいます。また高値になって利益確定をしない場合は下げてしまいます。ひどいときはマイナスになってしまいます。ここが新興市場で失敗してる方がほとんどです。会社に勤めている方や時間のない方は今の状況では難しいところがあります。摘まみ食いをする感じが今はいいかなとも思います。ともあれいい株は持続は大賛成です。昨日も書きましたが長期、中期、短期と分散が大事です。全財産を掛けて一発勝負はやめましょう。失敗した人を何人も見ました。そういう私もその一人に違いはありません。少しずつ稼いでドカンと失敗。これは避けなくてはいけません。下げたら売るのが一番です。その基準は寄り付き値段が基本です。または5日線、25日線などありますが当日であれば寄付きが高い安いは関係なしに寄り付き値段を基準にすべきだと思います。これは私の考えですので異論の方もいらっしゃると思います。 さて米株式市場が大幅に続落しました。日経平均も874円(5.1%)下落しています。シカゴの日経平均先物9月ものは大証の終値より180円安いです。従ってさや寄せしますから 大幅に下げて始まることは間違いありません。為替市場も円高に触れるでしょう。また参議院の選挙で野党が過半数取ればあく抜けで株価は上昇し円安になる可能性もあります。しかし一番の問題は第一四半期の決算報告が期待を裏切らなければ下支えになることは間違いありません。どちらにしても嵐が去るまでは我慢でしょう。のんびりと様子を見るのが一番でしょう。仕込むなら後場大引け30分前でしょうか・・・どちらにしても様子見が無難です。 また本日新企画発表の予定でしたが状況を見るため8月4日の週間実績のときまで発表を延期いたします。ご了承くださいませ。
お問合せは! http://mm.visia.jp/akaten/
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